img2icnsはその名前の通り画像ファイルを.icnsファイル(またはそのアイコンがついたフォルダ)に間単に変更してくれるプログラムです。デスクトップにあった適当な画像ファイルをドロップしても問題無く全部変換してくれているので、そこそこのフォーマットには対応しているようです。
インターフェースも、画像ファイルをドロップするだけというシンプルさで良いです。JPGは透過をサポートしていないので、バックが白黒になってしまうので、イマイチとのことです。フリーウェア。

img2icnsはその名前の通り画像ファイルを.icnsファイル(またはそのアイコンがついたフォルダ)に間単に変更してくれるプログラムです。デスクトップにあった適当な画像ファイルをドロップしても問題無く全部変換してくれているので、そこそこのフォーマットには対応しているようです。
インターフェースも、画像ファイルをドロップするだけというシンプルさで良いです。JPGは透過をサポートしていないので、バックが白黒になってしまうので、イマイチとのことです。フリーウェア。

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少し前のBarefeatにCore2DuoのMacbookのベンチマークが出ていました。
このベンチマークだけから見ると、CPUのパワーが必要なタスクに関しては、かなり強力になっているようですが、やはり3DゲームになるとGMA950は相当非力なようです。Barefeat曰く・・・
「コア・イメージ・エフェクトを使ったアプリケーションや、お気に入りの3Dゲームをするなら、Macbook Core 2は気分を台無しにしてくれるだろう。Powerbook G4でさえ13” Macbbok Core 2より速くゲームをプレーできる」
ゲームは別にあまりしないので、別にどうでも良いといえば良いのですが、最近はOSXの基本的なコンポーネントでもOpen GLやコア・イメージの処理のパフォーマンスに依存する部分が多くなっているので、少し気になります。
やはり、GMA950の後継待ちかしらん?
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Rogue AmoebaはUIデザインや機能のバランスの結構良いソフトを出していて、Panicと並んでお気に入りのデベロッパなんですが(なんかマイナーかしらん)、ちょこっと便利なオーディオ編集ソフトのFissionがバージョン1.1になっています。
オーディオの非破壊の編集(主に切ったり貼ったりですが)ができるソフトなんですが、Audio Hijack Proやradio SHARKと組み合わせれば、昔のカセットでラジオの録音して編集してたような操作感で(って誰も知らんって・・・)簡単にオーディオ・トラックの切り貼りができます。

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前回に続きFreeverseですが、Mac Weekの一環としてWingnuts2がリリースされました。
で、それに伴い前バージョンのWingnuts 1がフリーでダウンロードできるようになっています。私はこの手のビジーなアーケード・ゲームはちょっと苦手なんですが、興味のある方はWingnuts 2のページからダウンロードできます。
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Macゲームを色々取り揃えているFreeverseですが、今週月曜日から「Mac Game Big Week」だそうで、毎日新しいゲームやフリーゲームを発表するとしています。
水曜日15日発表の作品はBig Bang Brain(12月発売)ということで、6つのパズル・ゲームのセットのようですが、そのうちBig Bang Reactionというのが15日から48時間の間、フリーでダウンロードできるようです。今少し忙しくって遊べていないのですが、いつもそこそこの品質をキープしているFreeverseなので、ダウンロードする価値はあるかも・・・
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Web2.0騒動(?)で、Webベースのデスクトップというのも一杯出てきていますが、今まで色々使ったところでは正直これといって感心するものはあまりありませんでした。
最近TechCrunchでフラッシュ・ベースのYourMinisというのを見つけたのですが、これもまだ実験レベルの感じで実際に使ってどうこうという感じではないのですが、少し「遊べる」レベルに近づいているような気もしました。RSSフィード、Hotmail、.Mac mail、flickr、YouTubeなどとのインタフェースのモジュールも既に組み込まれており、少しだけ感心しました(って書いてる間にSafariが固まってますが・・・)
個人的には、Webベースのデスクトップにはまだ??という感じなのですが、興味のある方は下のリンクからどうぞ。

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ウワサはちらほら流れていましたが、ウワサの13日よりも少し早く、MacBookもCore2になってお目見えしているようです。
エントリーが1.83GHz、ブラックのモデルは2GHzのCore2となっています。ひっそり期待していたグラフィックス・プロセサはGMA950のままのようで、少しだけ残念かも。
Intel Macも1台欲しいのですが、どれもちょっと帯に短し、たすきに何とかという感じがします。グラフィックス・プロセサが次世代になれば、MiniでもMacBookでも良いと言う気もするのですが ・・・私の場合、新しいマシンが欲しいのは単なる好奇心を別にすると音楽用がメインなのでCore2のMaBook(や出ればMini)でも十分以上と言えるのですが・・・
(少し話が違いますが、母から新しいコンピュータを頼まれていてiMacを買ったのですが、モニタ一体型はあまり好きではない私でも、実際見て少し使ってみるとかなりグッときました。お金があったらそのうち「ポチ」っといってしまうかも・・・家に帰って来て自分のコンピュータを使ってると(PMG4)うるさいこと・・・思わず静音ファンに入れ替えてしまいました)。
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DAZはこの間もBryce 5.0をタダで配っていましたが、今度はDAZ Studioという3Dソフトをタダでダウンロードできるようにしています。DAZのアカウントを持っていない人は、アカウントを作る必要があります(無料です)。
これは、フリーというか「Tell-Ware」だそうで、「使用するには他の人にこのソフトのことを話す」ことが必要だそうです。トラフィック/ユーザを増やす戦略としては、うまく行くのかどうか分からないのですが、コアのソフトをできる限りフリーで提供し、コンテンツから利益をあげるというDAZの戦略からすると、正攻法と言えるかもしれません。
ところで、正直言って私今まで「DAZ Studio」というのを聞いたことがなかったのですが、ちょこっと見た感じではSketch-upみたいなお手軽ソフトと、ハイエンドな3Dソフトの間の「ミドルエンド」と言った感じのソフトです。
というわけで、このポストをもって「他の人にも教えた」ということで、これから大手を振って使おうと思います・・・
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