
FreeVerseがMac用のゲーム・サイトのmacfun.comを再開したようですが、再開記念に3D Hearts Deluxeをフリーで配布しています。
一連のBurningMonkeyモノなどと同様、少し変わったグラフィックスで伝統的でシンプルなカードゲームを楽しめます。ハーツはWindowsにも付属していたのでルールはご存知の方も多いと思います。
ヒマがないのでまだやってませんが、FreeVerseのこの手のゲームは何となく好きなので一応ダウンロード。

FreeVerseがMac用のゲーム・サイトのmacfun.comを再開したようですが、再開記念に3D Hearts Deluxeをフリーで配布しています。
一連のBurningMonkeyモノなどと同様、少し変わったグラフィックスで伝統的でシンプルなカードゲームを楽しめます。ハーツはWindowsにも付属していたのでルールはご存知の方も多いと思います。
ヒマがないのでまだやってませんが、FreeVerseのこの手のゲームは何となく好きなので一応ダウンロード。
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先日リリースされたFedora 8ですが、それに山盛りのゲームを付けた「Fedora 8 Game Spin」というやつが出ています。
Linuxは(Macと同じで)Winほど凝ったゲームは多くありませんが、*nixの昔からの結構味わい深いオープンソースのゲーム資産が山のように利用可能です。と、いうわけでFedora + 山盛りのGameの組み合わせで3.5GのDVDイメージをTorrentでダウンロードして遊べます。
VMWare Fusion 1.1も出たことですし、空いてるPCを探さなくてもHDの空き(とヒマ)さえあれば手軽に遊べそうです(いや、Parallelsでも良いのですが)。おまけにライブDVDイメージですから超手軽です。大抵の昔のゲームはVMで十分遊べると思いますし・・・あぁ、時間が欲しい。
Technorati Tags: Fedora
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Command & Conquerはもう古典的と言って良いゲームだと思いますが、EAはCommand & Conquerの祝12周年ということでオリジナルのC&C Goldをタダで配布しています(Win版ですが)。おまけにXPでも動くようになってるようです。
強烈に忙しいのでParallelsでプレーできるかどうかは試していませんが、昔のゲームですのでおそらく十分に遊べるのではないかと思います。XPにインストールするときはいくつか注意事項があるようなので、EAが配布しているドキュメントを読んでからインストールした方が良さそうです。
「一応ダウンロードしとくか」と思ったんですが、どうもまだサーバは超忙しそうなので、ちょっと待ってからが良いかもしれません。
Command & Conquer Goldフリーダウンロード

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久しぶりに少しだけ時間が空いたので、全く非生産的に旧MacOSの古ゲームをSheepShaverでいじってみることにしました。
Intel MacではClassicが使えないので、SheepShaverやBasiliskIIを入れるしかありませんが、古いゲームやAbandonwareで遊ぶだけでも結構価値があるような気もします(遊ぶ暇があればのハナシですが)。
今回は何となくGnu Shogiを入れてみました。Gnu Shogiは古いソフトで非常に弱いので、時間をかけずにさっさとコンピュータを負かして気分転換するには丁度良いです(いや、ホントに非生産的ですが)。ところでGnu Shogiは1994年の第5回コンピュータ将棋選手権で第7位なんだそうです(Mac版のベースとなっている1.1ではなく1.2のようですが、そんなに違いは無いと思われます)。昔日の感がありますねぇ。
Gnu ShogiのソフトとしてはxShogiでも良いのですが、旧MacOSのGUIがついたMac版が古い割には操作性が良くて出色の様な気がします。もう少し強ければ良いんですけど。
定跡ファイルをアップデートするだけでも、ちょっとは強くなりそうな気もするんですが、古すぎて誰もやらないんでしょうねぇ。チェスだとオープンソースでも結構強いんですが(ってこっちが弱すぎるだけかもしれませんが)。
MacOS版のGnu Shogiはgnu-shogi-11e.hqx の名前で、例えばこことか昔のinfo-macのアーカイブなどで手に入ります。PPC版のMacであれば、クラシックで動作すると思います。

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Freespaceというと、スペース・シムものの人気ゲームで、Freespace2以降すったもんだがあって歴史に埋もれていますが、まだファンはいっぱいいるようで、Beyond the Red LineというテレビのBattlestar Galacticaという番組をモチーフにした完全コンバージョンもののデモがでています。
これはFreespace2のエンジンを改良したものをベースにしていますが、Freespace2は必要ではない完全なスタンドアロンのソフトです。mac版のデモも同時に登場しており、システム要件はOSX10.4、CPUはインテルまたはPPCで933MHz以上(1.2G推奨)、RAMは512M(1G推奨)、グラフィックカードはGeForce 3またはRadeon 9200以上ということで、結構遊べるマシンも多いのではないでしょうか。
私はクソ忙しくて遊べそうにないですが、興味のある方は下のリンクからどうぞ。

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前回に続きFreeverseですが、Mac Weekの一環としてWingnuts2がリリースされました。
で、それに伴い前バージョンのWingnuts 1がフリーでダウンロードできるようになっています。私はこの手のビジーなアーケード・ゲームはちょっと苦手なんですが、興味のある方はWingnuts 2のページからダウンロードできます。
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Macゲームを色々取り揃えているFreeverseですが、今週月曜日から「Mac Game Big Week」だそうで、毎日新しいゲームやフリーゲームを発表するとしています。
水曜日15日発表の作品はBig Bang Brain(12月発売)ということで、6つのパズル・ゲームのセットのようですが、そのうちBig Bang Reactionというのが15日から48時間の間、フリーでダウンロードできるようです。今少し忙しくって遊べていないのですが、いつもそこそこの品質をキープしているFreeverseなので、ダウンロードする価値はあるかも・・・
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別にレーシング・ゲームやドライブ・シムが好きなわけではないのですが(結構紹介しているような気もしますが)、老舗のAmbrosiaから新しい3Dレーシング・ゲームが出ています。
Ambrosiaだけに、さっと見た感じでは中々良くできているような感じがしました。シミュレーション・モードでゆっくり遊んだり、アーケードモードのレースで遊んだりできます。ネットワーク対戦も可能で、25ドルですがデモ・バージョンをダウンロードできます。
でもちょっとばかり速いマシンが要るかも・・・

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以前紹介したRacerにちょっと似た感じの、ドライブ・シミュレーターです。まだ開発初期という感じで実装されていない機能が多いですが、これもなかなか自動車の挙動がうまく再現されておりちょっと遊べます。
コースの風景なども結構きれいです。コースによってはコースアウトして、道なき道を勝手に走ったあげく崖から落ちてプログラム異常終了という荒技(?)も可能です。下の方のスクリーンショットは海に落ちたあげく沖合の船の近くまで(沈まずに・・・)行った「記念写真」です。(この忙しいのに何をやってることやら・・・・)
Windows、OSX、Linux、FreeBSDなどで動作するオープンソフトです。今後が少し楽しみです。


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オリジナルのQuakeを改造したDarkplacesエンジンをベースにしたマルチ・プレーヤーのファーストパーソン・シューターのNexuizがバージョン2.0になっています。
新バージョンではユニバーサル・バイナリになり、シングル・プレーヤーのキャンペーン・モードが追加されているとともに、いろんなところで相当手が加えられている感じです。
zipをダウンロードして展開するとファイルが山のようにありますが漢字の「力」の形のアイコンの”Nexuiz”という名前のファイルがOSX用のバイナリです。オープンソースのフリーソフトです。

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