第1世代のMacbook Proに関しては異常な高熱やアイドル時の雑音という問題が多く報告されているようです。高熱に関しては、どうもサーマル・ペーストの付け過ぎと言うトーシロのようなミスが原因である疑いが強く、我慢できない人は保証が切れるのも覚悟でMacbook Proを分解してサーマル・ペーストの塗り直しをやっているようです。
しかし、現時点まででAppleのサポートの対応はあまり芳しくないようで、「音は通常のレベル」とかいう対応が多いようです。というわけで、怒り狂ったユーザが5月20日に一斉にAppleのサポートに電話して問題を訴えるという行動に出ることを提案しています。怒りの電話が殺到すればAppleも今までのように無視はできないだろう、という狙いのようですが、さて、どうなりますことやら。
ところで、日本のサポートはどうなんでしょうか。
買
りん