Linux : Yellow Dog Linux (64 bit)、Mandriva 2005 Limited
Tiger登場も間近ですが、PPC上で人気のある(?)2つのLinuxディストリビューションからも新バージョンのアナウンスがありました。
まずはPPCに特化したディストリビューションとしては老舗のYellow Dog Linuxは、64bit対応のバージョン4.090のリリースを発表しました。www.ydl.netのEnhancedアカウントを持っている人はすぐにダウンロード可能とのことです。
また、Mandriva (元Mandrake)はx86上で一足先に発表されていた2005 LimitedのPPCバージョンをリリースしました。カーネル2.6.11、gnome 2.8,3、kde 3.3.2、X11 6.8.2、gcc 3.4.3を採用しており、700MBのイメージ3枚からなっています。それで足りなきゃミラーサイトに7GB以上のパッケージがあるとのことです。
Mandriva 2005 Limitedのisoイメージは以下のサイトから
Mac Miniはなかなか好調のようですが、強いて弱点をあげればデフォルトのメモリが少ないことを除けば、2.5インチのハードディスクがやはり非力だということでしょうか。外付けのディスクを付けるにもMac Miniの折角のデザインとコンパクトさを犠牲にはしたくないというユーザーも多いのではないでしょうか。
FireFoxなどにかくれてちょっと影の薄くなった感のある

昨年のSonic SolutionsによるRoxioのソフトウェア部門の買収に伴い、日本でも各々の子会社の合併がありましたが、それを記念して4月14日から4月25日までの12日間、両社の製品の1部のダウンロード版をを50%引きで販売するそうです(ちなみにRoxioのソフトウェア部門以外と言うとNapsterですね。Roxio自体Napsterに社名変更しましたが)。
AppleのDockは便利ですが、スペースに限りがあるし、アイテムが多くなるとどうも使いまわしが良くないということで、Dockの拡張・補助・代用ソフトはいろいろ出ていますが、
ショーン・コネリーのiPodには何が入っているかという記事が、
先日ギガデザインの2.0GHzのG4
AdobeはCreative Suite 2 (ケッコウ安易なネーミングできましたね)を
