この間、ソフトウェアアップデートでJava for Mac OS X v10.5 Update 4が入っていましたが、単にセキュリティのパッチだけだと思っていたら、Javaのトラブルシューティング・ツールのVisualVMも一緒に入っていたようです。
MacでのJava使いがどれほどいるのか分かりませんが、これでJConsoleや、NetBeans Profilerなどなくても、アプリケーション、CPU、メモリのプロファイリングや、クラスやスレッドのモニタリングなどいろいろできます。
ターミナルから
% jvisualvm
で起動できます。使い方はそこら中に情報が氾濫しているので割愛ということで・・・

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